たざわこクラフト市が終わりました

開催日前日に豪雨があり、開催が心配されましたが

予定通り決行でした。

初日も前日ほどではありませんでしたが、一日中

雨風が強く外の出展者さんは気の毒でした。

強雨の外

いつもは潟分校全体を写していましたが、天気が天気なもので

体操場(表示は体育館ではありません)の中から

230ブース

今回も前回同様に体育館ステージ前の角に

屋外と違い屋内は手狭になりますが、贅沢は・・・

tv中継

今回は開場前に、サタナビっのTV中継が入り、

230ブースの真ん前でインタビューもありました。

お陰で?TV画面にはしばらく230の姿が

写っておりました。

荒天で客足が心配されましたが、いつもより少ないものの

それなりのお客様が足を運んでくれ、お立ち寄りいただいた

方々には感謝を伝えました。

そして気温もどんどん下がり、今の6~7℃は冬の寒さの体感です。

そしてグラウンドの駐車場は、土の部分は田植え前のたんぼ状態、

草地は田植え後の田んぼのようで(画像忘れました)

出展者もお客様もゴム長は、荒天時のクラフトの

必須アイテムである事をお忘れなく。

2日目は好天です。

外の様子

外の出展者は、足元は悪いものの晴れて2日目に賭ける

意気込みでした。

2日目ブース

開場から多くのご来場者で賑わいました。

TV中継や新聞掲載の効果もあったみたい。

ブース2

ブースから出ると戻るに戻れない状態も

意気込んで製作したサンショウウオは、前日から

好調が続きました。

インスタやブログで画像を見てぜひ欲しくて!と

言うサンショウウオ女子もおられました。

もちろんナマズ女子もおられ、嬉しいヒット作と

なりました。

変り種は首に実物けん玉を提げている木の好きなけん玉女子。

昨年の紅白で、三山ひろしのバックでけん玉プレーヤーで

出場したそうです。

その時の刻印入りのけん玉を見せてもらいましたが、

残念ながら画像を撮り忘れてしまいました。

緑に発色するパロサントのネックレスを気に入っていただき、

お持ち帰りいただきました。

お昼はお弁当で、角館のイタリアレストラン風雅より

風雅弁当

イタリアンのイメージと違った中身に戸惑いも、

コシアブラの混ぜご飯とワラビや漬物類でしたが、

これがとても食べ易い味で、普段漬物を食べない230ですが、

完食してしまいました。

風が少し強かったですが、晴天のこともありたくさんの

ご来場者で、忙しい2日目でした。

夕景

終了間際になると、古い校舎らしい陽が入り

なぜかカメラを向けてしまいました。

いつも懐かしく寂しそうなところを感じる

これが230の”たざわこクラフト市”です。

今週末は 5/27(日)一日だけの盛岡で開催の

クラフトパークたかまつです。

 

 

 

サンショウウオ増殖

1ヶ月前にたくさん咲いたブナの花

 ブナの実

新緑の中にたくさんの実が付いています。

秋に落ちた実は、来春どれほど芽が出るか楽しみです。

完売となったサンショウウオのストラップを

次回クラフトのために増殖しました。

気味悪がる人もいるかも知れませんが、

みんな注目してくれるので、調子づいて生まれる生まれる。

サンショウウオすと

ほんの一部を撮影に協力してもらいました。

湿気のあるコケの上は気持ち良さそう!

このあと尻尾をヘンプで縛り吊り下げます。

この販売にあたり、前回クラフトで自分でも

ネックレスにして提げていました。

スネークサンショウウオ

ストラップよりずっと小さい

スネークウッドのサンショウウオです。

みなさんこれを見つけてそれが欲しいと・・・

でも高い貴重な材料で1個しかなかったので・・・

今度は応えようとミニサイズの製作もしました。

ミニサンショウウオ

カラフルな輸入材を使って、とことん磨き上げています。

ミニサンショウウオ2

全長5cm弱のネックレス用です。

今週末の”たざわこクラフト市”には、たくさん持っていきます。

https://www.facebook.com/tazawako.craft.market/

5/19(土)はサタナビ!で生中継も決定しました。

ぜひ遊びに来て下さい!

 

 

 

 

土澤アートクラフト&手創る市

昨年よりGW中が自由に動けるようになり、

クラフトイベントに出店しています。

5/3~5/4は東和町の土澤アートクラフトへ。

今回は訳あって、いつもと違う賑わいステーションの中。

知り合いの作家さんもたくさんいます。

土澤ブース

初日は雨が降ったり止んだりとパッとしません。

でも昨年の秋の土澤で、トチのネックレスに

惚れ込んでくれた奥州市のお得意様、

ブローチが好みなんだそうで、冬のオフに

作っていました。

ブログを見ていただき、この日早速お越しいただき、

お買い上げいただくことができました。

約束したわけではないのですが、こうやって来ていただくと

やってて良かったと嬉しい限りでした。

また嬉しい出会いもありました。

数年前よりバックの持ち手を使っていただいている

和歌山のレザークラフト作家のGOEさんと

初めて会うことができました。

GOEブース

今回土澤に出展したのです。

カラフルなレザーを使ってのインパクトのある

様々な作品を、目の当たりにしてきました。

2日目もスタートは雨で寒さも加わって・・・

ですが朝一より空模様と違って好スタート。

大サンショウウオの親子やストラップが次々に。

サンショウウオスト

お昼前にはサンショウウオストラップが完売。

もう少し作っておけば良かったと時遅し。

午後からは天候も回復し、大勢のお客様で

いつもと同じ土澤アートクラフトでした。

5/5はあきた芸術村(わらび座)の手創る市へ

初めて出展しました。

手作る市

わらび劇場や田沢湖ビールレストラン横の広場で

5/4~5/5開催ですが、一日だけの出展でした。

230ブース手作る市

初日は雨風が強く、テントも飛ばされたりと

出展者の声が聞こえてきましたが、本日も

晴れてはいるのですが強風が吹き荒れます。

陳列した小物類は軽いのとツルツルに

磨き上げているので風に弱く、すぐ飛ばされます。

横に風除けシートを設置し、接客よりも風対策で

悪戦苦闘でした。

来場者は通常のクラフトとは違い、目的を持った方は

少なく、観光客や観劇の方が多く見受けられました。

それが証拠に、わらび劇場や小劇場の公演が終わると

ドッと?会場に押し寄せる感じでした。

主催者もこの流れを期待しているとのこと。

やはりお買い上げの方は他県の方も多く、

泊まりで観劇しているというファンクラブ会員の

おっチャンもいて、なんと小鳥のストラップは

在庫全部をまとめ買い。

いろんな方々と出会えた一風変わったイベントを

楽しんできましたが、何やら力を使い果たし

体中の筋肉が悲鳴を上げています。

5/19~5/20のたざわこクラフト市を目指し、

また作品製作に励みます。

 

 

 

季節のものを求めて

連休前半は天気も良くて、山菜の話題も

ニュースで流れています。

見ればウズウズして、我が家から見える山までチョロっと・・・

朝飯前の散策程度ですが、

コシアブラ

コシアブラは、日当たりの良いところではもうこんなに

タラの芽1

タラの芽は、一日程度早い感じ

タラの芽2

でも丁度良いやつも

いつも家内がタラの芽と勘違いしているのは

セン

センの木の芽です。(若木はトゲトゲで、針桐とも言います)

細い若木の先の芽は、ほんとに勘違いします。

春の収穫

収穫の一部を並べて満足

今夜は天ぷらですね!

GWですが我々に休みはありません。

前回少なくなった品の補充もしっかりと。

布用フレーム

布用フレームは、今回カキを使用し拭き漆

靴べら

靴べら、スタンドも製作し、ご迷惑をお掛けしないように・・・

今週は2ヶ所のイベントへ出展します。

土澤アート

気温が低めのようですが、寒くない装いで

賑わいステーションでお待ちしています。

わらび座

あきた芸術村(わらび座)にて5日のみの出展です。

この日は天気も回復しそうで、屋外広場でお待ちしています。

 

 

2018鶴岡クラフトin小真木原

今年最初の屋外でのイベント、小真木原へ

行ってきました。

横手のサクラは咲き始め、県境の雄勝峠は残雪で

まだまだ蕾、内陸の真室川も花は見えません。

最上川を下って行くと、庄内地区に近づくに連れ

満開の場所も・・・

鶴岡市内はもう散り始め、会場は

サクラ吹雪

こんな状態でした。

会場風景

それでも花はまだ残っており、風も次第に出て

花吹雪の中での開催となりました。

昨年はとても寒い中でしたが、今年は一変

夏の暑さとなり半袖あり、厚手の上着もありの

装いでした。

230ブース

影がハッキリとして、陽射しの強さが感じられます。

会場風景

広い会場に多くの出展者がありますが、どのエリアも

多くの来場者で賑わっています。

カトラリーコーナー1

新作のナチュラルエッジボウルやケーキも並べ

カトラリーコーナー2

ナスの薬味入れもデビューです。

屋外はどうしてもどこかに陽が入り、木製品は

直射を嫌うため気を使います。

そして今回は風の影響で作品に埃が掛かり、

しょっちゅう埃払いの余分な作業も・・・

極めつけは乾燥と埃と花粉のせいか鼻水が

出始め、特に家内は重症に。

今までこんなことは無かったのですが・・・

でもお客様が立ち寄ってくれるので、その間は

気になりません。

遠く新潟からのお客様も、230には立ち寄ってくれます。

みんなそんなに遠く感じていないみたいです。

毎回立ち寄って下さる方との会話、前回買ったものでの

完成した作品を見せてくれたり、ブログをいつも

見ています、などと楽しい嬉しい会話が弾みます。

年に一度楽しみにしている作家さんがいます。

あるぼる人形

福島のあるぼるさんで、5~6年前から巡り会い

その度に仲間を増やしています。

ことしはこの子を連れて帰りました。

あるぼるさんにも230作品を、たくさん連れて行って

もらっています。

久々の屋外イベントは疲れました。

二人とも年ですから・・・

今日は荷下ろした作品のメンテで終わりました。

屋外展示なので、全ての作品に掃除機を掛け

空拭きをして次の出番に備えています。

次回は5/3~5/4の土澤アートクラフトですが、

なぜかフライヤーには230の番号がついて

いませんでした。

番号での出展場所が照合出来ないので、

ここに表記します。

Wood craft 230は230番です。

屋号と出展者番号が偶然の一致で、勘違いしたかもね・・・

賑わいステーションの建物内におりますので

よろしくお願いします!!

 

 

 

チェリーのナチュラルエッジボウル

今年のサクラは早いのかと思いきや、

ここにきて足踏み状態が続いています。

今週末の鶴岡クラフトでは、サクラ吹雪でも

初のサクラにお目に掛かれそう。

鶴岡クラフト

ということで、21日~22日は小真木原で

お待ちしています。

今年はサイドエリアといって、駐車場からの

ゲート入って道路右側にブースを構えていますので、

最初に目に入ると思います。

☆チェリー材のナチュラルエッジボウル

昨年サクランボ農園より譲り受けたチェリー材で、

ナチュラルエッジボウルを作っています。

ボウルといっても木の径が15cmほどなので、

ナッツボウルのような小さなボウルです。

チェリー材

半分に挽き割っていた材料ですが、まだ半生状態。

旋盤作業

半生なので削りは割合楽で、削り屑が

かんぴょう作りの削りのように、

シュルシュルと長く続き気持ちの良い気分です。

外側完成

木の形そのままに出るためナチュラルエッジです。

完成ボウル

中心部の赤身と白太部分のコントラストが何とも・・・

ボウル内側

楕円に見えますが目の錯覚で真円です。

完成ボウル

同じ木を使っても、一つとして同じ物が

出来なく、それが魅力でもあります。

形は出来たのですが、まだ完成ではありません。

半生状態ならではの変化が出ます。

ボウルの底

挽いて数時間後には、平らに削ったはずの

底部が反り、両端に隙間が見えますね。

これだけ木は動くのです。

乾燥させながら反りを修正し平らにします。

修正後の底

一回目の修正を終えた底は隙間無く平らです。

これを何回か繰り返し、それから塗装へ。

表面処理をすればもっとコントラストが鮮明で、

味のあるナチュラルエッジボウルが完成です。

今週末の鶴岡は暖かさを超えて暑くなりそうですね。

26℃予想と熱中症に気をつけなくてはと思うほど。

我がブースは街路樹の下で少し安心ですが・・・

 

 

 

 

自然木の持ち手

昨日はみぞれのチラつく空模様、そして今日も

今にも雪になりそうな冷たい雨です。

やはり”春に三日の晴れ無し”のことわざ通りかな?

☆ベンケイに飾りつけ

この間のサンショウウオやナマズを増殖し、

ベンケイに飾ってみました。

ベンケイ

竹串を細工して吊り下げました。

人によって可愛そう・・・と言う方もいるかも?

自分用のネックレスも作りました。

スネークサンショウウオ

全長5cmで、スネークウッドのサンショウウオ

ネックレスサンショウウオ

コクタンでも製作し、眺めていると想像が。

背中をコクタンで、お腹をスネークウッドにすれば

新作赤腹(イモリ)ができるかも・・・

ただとてつもなく硬い材なので加工が難しく、

このスネークサンショウウオは自分の首に

ぶら下げます。

☆自然木の持ち手

持ち手用ケースの中も大分空気の量が多くなり、

とりあえず今回は自然木で製作してます。

タモ材

タモ材の小径木を使った物で、虫食い痕もそのまま

拭きうるしで仕上げました。

エゴ材

こちらはエゴ材で、柿渋と拭きうるし仕上げ

エゴ材とチェリー

下はチェリーで上2本はエゴの木の皮付き

クロモジ

そして最後はクロモジで、皮付き品はオイル仕上げ。

自然のカーブは見た目も良いのですが、なかなか

使える部分も少なくねじれもあって貴重品です。

おいおい板材での形状物の製作もやらなくては。

☆刃物研ぎ

刃物研ぎ

小物製作が続くと頻繁に切り出しや刳り小刀などの

出番が多くなります。

いざ使う時のために、使用後の研ぎは必須作業です。

ついでに必ず家庭用包丁研ぎも・・・

ちなみに上からアーミーナイフで有名な

ビクトリノクス社製のキッチンナイフで、

以前キャンプ用に購入した物を家庭用に。

中が秋田県五城目の鍛冶屋の菜切り包丁。

下は娘から譲り受けたプロ用の牛刀ですが、

随分と刃が減るまで使い込みました。

一番切れる包丁なので、グラインダーで先部を

整形し研ぎ直しました。

まだまだぺティナイフとしても使えます。

出展が決定したクラフト事務局より

続々とフライヤーやDMが届いております。

DMのあるクラフトは、出来る限りご案内

させていただきます。

 

 

 

 

 

 

手作りケーキ完成

ここに来て、大雪だった今冬がウソみたい。

3月に入ってからの気温の上昇で、樹木も

驚きの進みようです。

ブナの花芽

ブナの枝先の丸いものはみんな花芽です。

いつもはGW前くらいに芽吹くのですが、

この早さには記憶がありません。

花芽

もう先が割れて開花しそうです。

しかもこんなに花が付いたのも初めて。

昨秋の大幅剪定で、栄養が一気に回ったのかな?

近くの里山には、好物のブナの木が無いので、

熊が押し寄せてこなければ良いのですが・・・

※ブナは葉より先に花が咲きます

☆木のケーキ完成

ケーキ圧着

圧着したケーキ本体の部材です。

ナッツチップ

デコレーション用のナッツもどきを、一つ一つ

切り出しナイフで作っています。

チップ類

チョコ系も削って用意

チョコフレーク

中にはこんな削り節も役に立ちます。

全て自然の木の色で作るのが基本です。

圧着部材をケーキの形にカット、研磨して

デコレーションすれば、

ショートケーキ

トチとアンズのショートケーキの完成です。

ショートケーキ2

こちらは神代ケヤキのスポンジベースにして

ショートケーキ3

いつもディスプレイに使っているイチョウのケーキ

そして最後は

チョコケーキ

神代ケヤキ主体のチョコケーキです。

ケーキ勢揃い

遠めから見ると自分でも美味そうに見えます。

今度はご希望の方は、お持ち帰りできますよ!

新作振子時計

あったかーい春うららが続いています。

何となく周りが賑やかに・・・

ムクドリ

年がら年中家の周りにいるムクドリもその一派。

春だからしょうがないのかな?

ブルーベリー等の木の実の食害は、この家族の仕業です。

夏になれば子供を連れてやってきます。

今から下見ではないでしょうけど・・・

☆振子時計

年に2度ほど振子時計を製作します。

毎年各地のイベントを回っているうちに、

数ヶ所で旅立って行くのです。

お客様のくつろぎのお部屋に飾られて、

それぞれ喜んでいる事でしょう。

今回は白っぽい木も使って

ハンノ木

カバノキ科のハンノキです。

ハンノキモモンガ

振子はいつものモモンガで、ナツツバキの枝に

子供も止まらせました。

エンジュ

エンジュも門が

こちらはエンジュで、

今までエンジュは使っていませんでしたが、

製材~乾燥中の材がやっと使えるようになりました。

そして最後は

キハダ

皮付きのキハダです。

皮目の黄色が鮮やかな材料です。

キハダモモンガ

キハダにはフクロウの親子で盛り立てます。

4月の鶴岡より旅に出ます。

☆次の材料作り

ケーキ圧着

いろんな木を何層かに圧着しました。

見方によっては想像つく方もいるかも・・・

いつもクラフトで、テーブルウェアを演出している

ケーキを譲って欲しいと言われます。

そんな方々のために製作しようと準備中です。

次回は完成した形でお披露目します。

スプーン作り

陽気に誘われて里山へ

春の里山

3年前に下刈りをして、藪は無くなりました。

まだ圧雪が1m以上ですが、雪は締まっており

カンジキを付けずに自由に何処へでも行けるのが

早春の雪山です。

サクラの植栽

全部伐採した後には、いろんな種のサクラが

植栽されています。

整備された影響で、ワラビはサッパリ出なくなりましたが、

今年あたりから少しずつ採れるかも・・・

サクラの蕾

サクラの蕾はまだまだ・・・先の話ですね。

☆スプーン作り

随分作っておいたリンゴのデザートスプーンが、

残り1本となっていたため久々のスプーン彫りです。

スプーン彫り

今回はリンゴの他にエンジュでも製作

バンドソーカット

彫りの終えた部材をバンドソーで

糸鋸カット

続いて外形の切抜きです。

整形

整形して最後は手仕上げで研磨です。

うるし塗装

うるしを塗って磨いての繰り返しで、

串焼きのように乾燥中です。

※工芸うるしは本うるしのように室を

 必要としないだけで、同じ工程で仕上げます。

(うるしかぶれの心配もなし)

リンゴスプーン

リンゴの極め細かな木地と、飴色に仕上がった

色目が受けています。

リンゴとエンジュ

リンゴに対し下のエンジュは木目もハッキリ、

色目もまったく違う仕上がりにしています。

近づいて来ているイベントは、各クラフトHPにて

出展者の紹介も始まっております。

覗いて見て下さい!